ウィルチェアーラグビーの日本代表候補の羽賀さんが見えました。バスケットコートと同じ大きさのコートで、相手を倒すような激しい当たりを見せるウィルチェアーラグビー。激しい闘志を内面に抑えてか大変やさしい人柄です。 写真は、ウエットチッシュ9000個を南阿蘇村に持っていくため車に積み込んでいるところです。南阿蘇村に電話したところウエットチッシュの応援依頼があったものです。 新京成の元山駅と上本郷駅の駅舎内に、小規模保育所(0~2歳児)を開設しました。駅舎内に保育所が開所するのは県内初だそうです。 琴奨菊のパレードすごかったですね。本来2台目には、お相撲さんや名誉市民の方に乗っていただきたいと思ったのですが、いずれも日程調整できず、私もオープンカーに乗ることになりました。 子供の貧困の連鎖を断ち切っていくべき、市としても検討チームを立ち上げました。この問題はすそ野の広い問題で、簡単には解決できませんが、一歩ずつ進むべきだと思っています。  こどもは未来、みらいフェスタが開催されました。松戸駅西口、伊勢丹前、西口公園です。私は、子供たちと一緒に3.11被災者へのメッセージとして『松戸市民は3.11を忘れない!』を書かせてもらいました。 松戸・七草マラソンが開催され5056人が完走されました。今年はルーマニアから2人のリオ・オリンピック代表候補選手が参加。お名前はクラウディア・ステフ選手(女性)とマリウス・イオネスク選手(男性)です。 馬橋地区社会福祉協議会が開催され参加させて頂きました。 松戸市の魅力を発信するラジオ番組「MATSUDO HAPPY☆topics」がFMラジオ局「bayfm78(ベイエフエム)」でスタート!! 常盤平団地の『望みの広場』で版画展示場の除幕式が行われました。 難病手術に成功した響子ちゃん帰国 縄跳びダブルタッチで全国優勝 優秀提案を行った職員の表彰式が行われました 東松戸駅に新しくタウンカフェが開店しました。東松戸商店会が、国の補助によって、市民の憩いの場として開店させたものです。 昨年から、市立松戸高校の国際人文科の1年生約40人が、マレーシアに数日間程短期留学することにしました。 松戸市は千葉大と総合的な協力協定を結んで、いろんな面で千葉大の協力を得ていますが、年に1回、学生を相手に講義をすることにもなっています。  松戸駅西口に自動送迎ステーション「アクセプト松戸」をオープン 東松戸祭りに参加しました。 松戸の企業様と物資供給協定 鳥取県倉吉市の子供達との交流会 韓国テグ市とのスポーツ交流会 専修大学松戸高校 県大会優勝祝賀会 専修大学松戸高校が松戸から初の甲子園出場を勝ち取りました 市政協力制度見直し 専修大学松戸高校を応援風景 オーストラリア・クーナン高校への海外研修 元鳥取県知事の片山善博市を呼んでの、図書館シンポジウム。 小金原保育の会創立40周年記念。 松戸花壇づくりネットワークが国交省の大臣表彰をいただきました。 松戸市のオリンピック・パラリンピック推進委員の会議です。 放課後児童クラブのバーベキュー大会に参加しました。 流鉄開業100周年記念祭が、馬橋駅、流山駅の両駅で行われました。多くの鉄道マニアもいて大変な賑わいでした。 特別養護老人施設が東松戸駅近くの丘の上に竣工しました。

松戸にある23駅のうち16駅で保育園がオープン

新京成の元山駅と上本郷駅の駅舎内に、小規模保育所(02歳児)を開設しました。駅舎内に保育所が開所するのは県内初だそうです。

これで小規模保育所が市内31か所目になりますが、市内に31か所あるのも県内最多です。又、これで、松戸市内にある23駅のうち、16駅で駅近、駅舎内保育所が開設したことになります。保育所が駅近、駅舎内にあることは利用者にとって利便性が大変高いものと思っています。来年までには、全駅で開設したいと思っています。

観光大使20名を任命

松戸観光大使20名を委嘱しました。
委嘱期間は1年間。委嘱に当たっては、小論文を提出していただいて、松戸の観光大使にふさわしい人を選ばさせていただきました。

松戸のPR、これからも期待しています。

東松戸小学校入学式

東松戸小学校の開校後初めての入学式がありました。
体育館は天井も高く、大変立派で、体育館の屋上にはプールもあります。図書室もオープンになっていて大変好評です。

今年の新入生は133名。これからの発展が大いに期待されます。

松戸南校の那須川君がキックボシング世界バンタム級チャンピオンに

松戸生まれ、松戸育ち、現在松戸南高校3年生の那須川天心君。

この春キックボシンRAISE世界バンタム級チャンピオンになりました。
旧チャンピオンはポルトガル人で大変威圧感のあるチャンピオンだったそうですが判定で勝。午前中は授業を受けて、午後はジム通い。キックボクシング界の天才と呼ばれ、10戦全勝(9KO)。すごい、強い、カッコいい。

熊本・大分震災に対し支援物資を届ける

写真は、ウエットチッシュ9000個を南阿蘇村に持っていくため車に積み込んでいるところです。物資の支援は、遠慮されていたのですが、南阿蘇村に電話したところウエットチッシュの応援依頼があったものです。

市職員2人派遣して直接避難所に持っていくことにしました。これ以外に、市立病院で妊婦さんの受け入れを準備しました。関東地方に親戚・家族等がいて現地での出産が不安な方などを受け入れる予定です。

その他支所での義援金の受け入れ、建築士、保健師など要望があればいつでも派遣できる準備をしています。市としてもできる限りのことはしたいと思っています。

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市政懇談会は終了しました
たくさんのご参加ありがとうございました。

  • 7月22日(水):ゆうまつど
  • 7月23日(木):小金原市民センター
  • 7月29日(水):ゆうまつど
  • 7月30日(木):東部スポーツパーク