馬橋地区社会福祉協議会が開催され参加させて頂きました。 優秀提案を行った職員の表彰式が行われました 昨年から、市立松戸高校の国際人文科の1年生約40人が、マレーシアに数日間程短期留学することにしました。 松戸市は千葉大と総合的な協力協定を結んで、いろんな面で千葉大の協力を得ていますが、年に1回、学生を相手に講義をすることにもなっています。  松戸駅西口に自動送迎ステーション「アクセプト松戸」をオープン 東松戸祭りに参加しました。 松戸の企業様と物資供給協定 鳥取県倉吉市の子供達との交流会 韓国テグ市とのスポーツ交流会 専修大学松戸高校 県大会優勝祝賀会 専修大学松戸高校が松戸から初の甲子園出場を勝ち取りました 市政協力制度見直し 専修大学松戸高校を応援風景 オーストラリア・クーナン高校への海外研修 元鳥取県知事の片山善博市を呼んでの、図書館シンポジウム。 小金原保育の会創立40周年記念。 松戸花壇づくりネットワークが国交省の大臣表彰をいただきました。 松戸市のオリンピック・パラリンピック推進委員の会議です。 放課後児童クラブのバーベキュー大会に参加しました。

優秀提案を行った職員の表彰式が行われました

職員提案制度の表彰式が行われました。民間では当たり前の、職員の提案制度を市役所でも行っています。行政マンは、言われたことを間違いなくする手堅い人が評価され、リスクのある前向きな課題にチャレンジする人は低く評価される風潮があったので、これを変えるためです。
市役所の活性化と人材発掘が狙いです。

幼稚園関係者との懇談会(本郷谷市長談)

幼稚園関係者と幼稚園の保護者の方たちと懇親会を行いました。今回は、市政のお話しをさせていただくことが中心になりましたが、
これからもこういった機会をたくさん設けて、いろんな話が聞けるようにして行きたいと思っています。

市役所一階に高齢者総合相談窓口を設置

市では、高齢者の便利を図るため、市役所本館1階に高齢者総合窓口を設置します。いわゆるワンストップサービスです。今後も、高齢者にやさしい市役所をめざします。

犯罪防止は落書き消しから(本郷谷市長談)

犯罪のないきれいな街にしようと、松戸警察柔道少年部と松警少年剣友会の小中学生が、松戸市内の落書き落としのボランティア活動に取り組んだんですね。1982年アメリカの犯罪学者ジョージケリング博士が”窓ガラス割れ理論”を発表しニューヨークで実践され成果をあげた理論があります。割れたガラスを放置するとたちまち町が荒れてくる、窓ガラスを割った少年が大人になって重犯罪を犯す傾向があるという理論です。
 松戸市竹ケ花の陸橋の壁面に書かれた落書きを少年ボランティアや保護者、流通経済大学の学生警察支援サークル「マップス」の方々約40人できれいにしたようです。すばらしいですね。 松戸警察柔道少年部そして少年剣友会は千葉県大会でも屈指の強豪です。武士道ここにあり、というところですね。

松戸ロングスティ海外アーティスト決定(本郷谷市長談)

今回で3回目になりますが、松戸にロングステイして芸術活動をする若手の芸術家を世界に向けて公募したところ世界55か国から251組の申し込みがあり、今年はポルトガルの34歳の男性マウラオさんが選ばれました。11月1日から3カ月間松戸に滞在する予定です。マウラオさんの作品プランは、路上インタビューで情報を集めた後、思い出や物語が詰まった絵を描き、その絵を拡大し、壁画として展示するというものです。どんな作品ができるか今から楽しみです。

王子神社が焼失。放火の疑い(本郷谷市長談)

馬橋の万満寺の隣にある神社、王子神社が全焼しました。
王子神社は万満寺と同じぐらいにできた神社で、松戸神社、小金の八坂神社と王子神社が松戸市内でも最も古い神社になるそうです。松戸市にとって大変な財産が焼失したものです。
同じ日に主水新田の方でも神社の一部が火災にあったことから、放火の疑いがあります。とんでもない輩がいるものです。放火魔は、常習性があって、これからも放火を繰り返す恐れがありますので、神社関係者の方は是非、放火に気を付けてください。

松戸駅西口に児童送迎ステーション「アクセプト松戸」をオープン(本郷谷市長談)

松戸駅西口に、保育園待機児童解消のための送迎ステーションを開設しました。
送迎のため子供を一時預かる『アクセプト松戸ステーション』を開設し、午前7時から8時15分まで子供を預かり、専用の送迎バスで東松戸地区など空きのある保育園で昼間は保育し、再び送迎し、ステーションでは午後7時まで預かるというものです。どうしても保育需要には地域による偏りができますから、送迎バスを利用して、皆さんの要望に応えようとするものです。これからも子育て環境の整備に全力を挙げます。

幻の「神幸祭」が10月18日に行われます。

松戸神社の神幸祭を皆さまご存知ですか。
この神幸祭は『四神像』を伴った祭礼で、古代の皇室祭祀にも繋がる『四神』が、神霊の行幸の御列に加わり、その威儀を整えるという、全国的に非常に珍しいものです。江戸時代に行っていたものが戦後の混乱期で途絶えたいたのですが、偶然倉庫の中から4神の像が見つかったことから、平成に入って再興したものです。氏子中有志の熱烈な尽力が実を結び、平成2年より再興し、現在までに5回を数えています。この幻の神幸祭りが10月18日(日)に行われます。次回は5年後だそうです。500人ほどが練り歩く必見の価値のあるお祭りです。

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市政懇談会は終了しました
たくさんのご参加ありがとうございました。

  • 7月22日(水):ゆうまつど
  • 7月23日(木):小金原市民センター
  • 7月29日(水):ゆうまつど
  • 7月30日(木):東部スポーツパーク