2015年6月のニュース

2015年6月29日
6月の写真日記のコーナーを更新しました。

2015年6月29日
松戸の辻あすみさんが青年海外協力隊員としてガボンへ(本郷谷市長談)


2015年6月28日
本郷谷けんじ後援会会員募集要項がかわりました。


2015年6月26日
”新婚カップル、赤ちゃんの写真”を広報まつどが募集中(松戸ニュースより)


2015年6月24日
6月の写真日記のコーナーを更新しました。


2015年6月24日
後援会会報第20号を掲載しました。


2015年6月23日
「未来創造図書館をめざして」と題したパネルディスカッションが開催されました。(本郷谷市長談)


2015年6月23日
男女共同参画週間記念講演が開催されます(松戸ニュースより)


2015年6月23日
介護制度改革に向け、他市に先駆けた松戸の「支えあい地域づくり協議体」についても説明会が順次開催されています。


2015年6月23日
県立松戸高校が平和をテーマとした劇を7月26日に上演します。(読売新聞 6月23日号)




2015年6月19日
6月の写真日記のコーナーを更新しました。


2015年6月18日
小金原保育の会創立40周年記念に街づくりの原点を感じ取りました。(本郷谷市長談)


2015年6月10日
6月の写真日記のコーナーを更新しました。


2015年6月10日
国のかたちとコミュニティを考える市長の会が開催されました。(本郷谷市長談)


2015年6月10日
松戸花壇づくりネットワークが国交省の大臣表彰をいただきました。


2015年6月5日
第34回松戸市高校英語スピーチコンテストの出場者を募集中です。

松戸の辻あすみさんが青年海外協力隊員としてガボンへ(本郷谷市長談)

JICAの青年海外協力隊員として、アフリカのガボンに派遣される、松戸在住の辻あすみさん(22歳)が市長室に来られました。
 大学の水産学部を卒業された辻さんは、現地でテラピアの養殖を確立し食糧問題に貢献したいとの思いを語ってくれました。すばらしい行動力に感銘を受けるとともに現地でのご活躍にエールを贈ります。

”新婚カップル、赤ちゃんの写真”を広報まつどが募集中(松戸ニュースより)

広報まつどに「新婚カップル、赤ちゃん写真コーナー」が新設されます。
楽しみなコーナーですね。
  *新婚カップル写真:松戸在住で入籍後2年以内のカップル
  *赤ちゃん写真:松戸在住で万2歳未満の赤ちゃん
下記の要領で申し込みください
  *申込先:広報広聴課にメールにて申し込み mckouhou@city.matsudo.chiba.jp 
  *必要データ:㈰住所・氏名・生年月日・電話番号
         ㈪写真(3Mb以内)
         ㈫50文字以内のコメント
*問い合わせ:047−366−7320

「未来創造図書館をめざして」と題したパネルディスカッションが開催されました。(本郷谷市長談)

松戸駅周辺の街づくり構想を作成しゴールに向かって進めていっています。その一つが中央公園一帯を文化の香りがするゾーンにする計画で、中心に中央図書館を念頭に入れています。それに市民センターの中にある各地域図書館との連動に向けた再構築を考えています。
この一環として6月20日に「未来創造図書館を目指して」と題したパネルディスカッションを開催しました。元鳥取県知事で総務大臣も務めた片山善博氏、昭和女子大学特認教授・大串夏身氏をゲストとしてご出席頂きました。ありがとうございました。

男女共同参画週間記念講演が開催されます(松戸ニュースより)

平成27年度 男女共同参画週間記念講演会
ファイルダウンロード 新規ウインドウで開きます。
男女共同参画週間記念講演会チラシ(PDF:377KB)
 日  時

平成27年6月27日(土曜日) 午後2時から(開場は午後1時30分から)
 会  場

松戸市民劇場
 内  容

講演「一人ひとりが輝こう・・・私の個性もあなたの個性も」
 対  象

先着300名(要申込)
 講  師

住田 裕子さん (弁護士・NPO長寿安心会代表)
 申込受付

申し込み受付中。電話またはFAXで、男女共同参画課(女性センターゆうまつど)へ
一時保育

あり(1歳6ヶ月以上)。要申込。先着順。200円(おやつ、保育用品代)


その他詳細はこちらから

介護制度改革に向け、他市に先駆けた松戸の「支えあい地域づくり協議体」についても説明会が順次開催されています。

少子高齢化が加速している日本において、2025年には介護人材が30万人不足すると想定されています。それに対処すべく国は介護制度改革に向け松戸市も介護制度改革課を設置し取り組んでいます。地域で支えあう心を育み、支えあう仕組みを構築していかなければならないのです。


どのような心・仕組みを啓蒙・構築していくかを話し合っていくために「支えあい地域づくり協議体」が設置されます。大きな人口をかかえる都市としては松戸市はいち早く手を挙げ取り組みます。協議体のメンバー構成は他市では事業者や団体、NPO法人などが参画できますが、松戸市では介護ユーザーの皆さまも参加しての協議体となるところが独自なところです。
詳細は下記へお問い合わせください。
介護制度改革課366-4102

県立松戸高校が平和をテーマとした劇を7月26日に上演します。(読売新聞 6月23日号)

県立松戸高校の演劇科の生徒たちが「卒業」という演目で戦争の悲惨さと平和の大切さを訴えかける。戦争で女学校の卒業式が中断し、自分だけが助かった後ろめたさを感じながら一生懸命生きてきたが、孫娘と一緒に高校の卒業証書受け取ることになるというストリー。
原作は鹿児島の高校教諭が実話をもとに作成したものを県立松戸高校の演劇指導の三上教諭が松戸版にリメイクしたものです。
上演日:7月26日 14:00開演 場所:松戸市民会館
問い合わせ:市総務課 047-366-7305

小金原保育の会創立40周年記念に街づくりの原点を感じ取りました。(本郷谷市長談)

小金原の人口が急増していた40年前に、近くに保育所が十分になく、自分たちの子供は自分たちで育てていこうという会が立ち上がり今日まで運営されてきました。
子供にやさしい街づくりの原点を感じとりました。

国のかたちとコミュニティを考える市長の会が開催されました。(本郷谷市長談)

国のかたちとコミュニティを考える市長の会の進行役を担当しました。テーマは福祉でしたが、福祉にとどまらず、経済、政治もすべてがかかわるテーマでした。とてもすばらしい会議になったと思います。コンセンサスを得ることは必要ですが実行していく事が大切です。

松戸花壇づくりネットワークが国交省の大臣表彰をいただきました。

松戸花壇づくりネットワークが国交省の大臣表彰をいただきました。
種から育て、花壇作りをして頂いて、頭が下がる思いが表彰へと結びつきました。おめでとうございます。


市役所だけでは街づくりはできません。市民の方々の小さな努力の積み重ねがあってこそ、初めて街に水がいきわたり種が芽生えそして花が咲くのですね。

第34回松戸市高校英語スピーチコンテストの出場者を募集中です。

松戸市と(財)松戸国際交流協会はオーストラリア・ホワイトホース市との姉妹都市提携10周年を
記念して昭和56年より英語スピーチコンテストを実施してしています。
本年も下記の要領で実施します。高校生の皆様頑張ってチャレンジください。
○開催日:平成27年8月22日(土)13:00~17:00
○場所:松戸市市民劇場
○出場資格:松戸在住又は在学の高校生 (但し 下記該当者は除きます)
      *母国語・公用語が英語の国に通算1年以上、もしくは継続6ケ月以上滞在した人
      *英語で一般教育している学校に通学していた、あるいは通学している人
      *父母・祖父母のいずれかに英語を公用語とする国の出身者がいる人
      *過去に本コンテストにおいて入賞経験がある人
○発表内容:自由(但し5分以内)
○賞:   *平成28年3月にホワイトホース市へのホームステイ補助
       1・2位   旅費の全額補助
       3・4・5位 旅費の70%補助
○申込期限:平成27年7月10日
○申込先:(財)松戸市国際交流協会 松戸市小根本7-8京葉ガス第2ビル5階
      047-366-7310 fax 047-308-6789
○申込方法:(財)松戸市国際交流協会(MIEA) に用紙が準備してありますので必要事項を
       記入して提出ください。

MIEAのホームページからも用紙のダウンロードできます。

○主催:(財)松戸市国際交流協会
○協賛:松戸市、松戸ライオンズクラブ
○後援:松戸市教育委員会

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