『街コン~3丁目お縁結び』が開催されます。(読売新聞より)





街コン『三丁目の縁結び』が開催されます。(読売新聞より)
松戸宿と呼ばれた旧水戸街道にて松戸バレンタイン街コンが開催されます。
松戸の名所旧跡を巡りながら食事やイベントを楽しみよき縁を結んで頂く企画です。
*主催:三丁目縁結びの会
〒271-0092 松戸市松戸1775  070-1494-0314
*日時:2月14日バレンタインディ
*コース:10:00松先神社集合→各商店で食事や宝探し・松戸神社で縁結び祈願等→戸定邸で告白
*参加資格:25~40歳代の未婚の男女
*参加費用:男性7000円 女性3000円
*申込方法:住所・氏名・性別・生年月日・電話番号・メールアドレス・自己紹介文を記載し
主催者(上記)へ郵送する
街コン『三丁目の縁結び』

市民一丸となって松戸の魅力をPRしていくコミュニーケーションサイトが立ち上がっています





市民一丸となって松戸の魅力をPRしていくコミュニーケーションサイトが立ち上がっています。
*ホームページ『松戸やさしい暮らしラボ』
市民記者14名の方が”松戸ライターズくらぶ”として松戸のやさしさや魅力をホームページ『松戸やさしい暮らしいラボ』にアップされていきます。
早速1月14日に第一号記事が掲載されました。市民記者の拡大も今後行っていかれます。
ホームページ『松戸やさしい暮らしラボ』はこちらをクリック


*facebook『松戸やさしい暮らしラボ』
松戸市民41名(スタート時)が登録した”松戸やさしい暮らしPR部”がfacebookを運営していきます。12月からスタートしましたが”いいね”友達が359名(1月15日現在)に広がってきています。
facebook『松戸やさしい暮らしラボ』はこちらをクリック

心臓移植手術を必要とされている「きょうこちゃん」の両親と「きょうこちゃんを救う会」の方が市役所を訪れ、募金目標額達成のお礼に見えました

心臓移植手術を必要とされている「きょうこちゃん」の両親と「きょうこちゃんを救う会」の方が市役所を訪れ、募金目標額達成のお礼に見えました。
ご両親とも救う会の方そして募金して頂いた松戸市民の方に大変感謝されていました。救う会によると、今までの募金活動の中で一番早く目標額に達したということだそうです。松戸市民の底力を感じました。本当に良かったですね。
今、体調は安定しているそうですが、体重は20キロを切っているそうです。来週の月曜日12日に渡米しドナーを待つことになるそうです。
手術後リハビリが完了し、日本に帰ってくるまでに1年ぐらいかかるとのことです。
元気に戻ってこれれば、お礼の会を開きたいとのことでした。早く元気な顔をみたいものですね!
きょうこちゃんを救う会

3月14日からの常磐線が東京・品川駅まで直通開業します

(朝)
*成田発 6:31、品川着8:12
*取手発 7:18、品川着8:16
*取手発 7:35、品川着8:36
*成田発 7:00、品川着8:42
*取手発 7:57 品川着9:01
(昼)
*普通・特別快速電車 上り10:00から17:00の全41本中 28本を品川直通
 (快速は従来どうり)
(夜)
*快速電車 下り17:00から23:00の全60本中 25本を品川発
(特急電車)
*74本中44本を品川発着運行
*松戸駅停車はスーパーひたちの下り朝1便のみ
 (便数増加について松戸市からJR東日本と交渉中)

1月6日に千葉県内にインフルエンザ警報が発令されました

1月6日に千葉県内にインフルエンザ警報が発令されました。昨年の12月17日にインフルエンザ注意報が発令され、今回警報に変わりました。今年は例年より1か月ほど早く流行が始まっており、特に松戸保健所管内は、県内で2番目に高い発生状況だそうです。
皆さん気をつけましょう。

松戸市市政協力委員に対する補助が廃止され、町会への補助へ変更になるとの報道。

読売新聞の報道によると、松戸市の市政協力委員制度が見直され委員個人に有償にて委託されていた業務が町会や自治会へ委託が変更されるもよう。
協力委員は1954年に制度化され現在は市内の町会や自治会から選ばれた415人に委託され、正しいごみの出し方や健康診断の日程などの情報を市が発行したチラシの回覧や、ポスターの掲示を主に担当していました。 
市の委託予算は約5400万円が計上されており、1委員に約13万円が支払われている計算でしたが、今後は町会や自治会に委託されていくとの報道

懸案となっていました市立病院の新建設が本格始動

松戸市民の皆様 約10年もの間揺れ動いていた市立病院建替え問題も平成29年12月開業予定となりました。
紙敷の計画が狭い敷地に高層建築で将来の増設もままならなかったのに対し、新建設計画地は敷地も広く将来計画にも十分対応が出来ます。最新の設備を備え、周産期医療・緊急医療・高度医療に対応してまいります。
ご期待ください。
詳細情報クリック(広報まつどより)

診療科数:30
指定医療:全県対応型小児医療連携拠点病院
     第3次救急医療
     地域がん診療連携拠点病院
     災害拠点病院
     地域周産期母子医療センター(予定)他

場所

住所:千駄堀地先
   現在の市立病院から1.5Kmの所

施設規模

病床数:600床
延床面積:約47,000㎡
構造:免振鉄筋コンクリート構造・地上9階+ヘリポート屋上
駐車:493台

待合ホールイメージ

病室イメージ

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